3月 212013
 

僕が思ってることをちょっと書こう。
元々、地球には、コーカソイドとニグロイドしかいなかったのかもしれない。そして肉体的には、絶対に黒人の方が圧倒的に優れている。どんなに頑張っても、肉体的に黒人はすごい。白人はかなわない。だから、黒人が白人と同じ教育を受けて、同じ知的水準になったら、もはや黒人には全ての点で誰もかなわない。
だからこそ白人は、黒人たちを「暗黒大陸」に閉じ込めて、正当な教育を受けさせないようにして、知的水準を低いままにしておこうとしてきた。
つまり、黒人こそが優性人種、といっても言い過ぎではないと思う。
けれど実際には、人類の歴史がどんどん進んでいくにつれて、人類は地球全体に広がり、遺伝子情報も変化していって、更に混血を繰り返していった。その結果「白人種・黒人種・黄色人種」に分布するようになった。絵の具の原理を考えればわかると思うが、この3色を混ぜ合わせれば、いつかは「黄色」になっていくはず。ということは、混血の集大成はYELLOW、つまり日本民族。「彼ら」は我々日本人のことしかYELLOWとは呼ばない。まさに神国日本(笑)。
ネアンデルタール人とクロマニョン人が丸っきり入れ替わるとか、そういう事実もあるわけで、正直こういう研究はまだまだ進んでいないと思う。
僕がパラグアイにいた時、インディヘナ(インディオ)と少し話したが、彼らも「古代に大洪水が起こって、船から陸地に鳥を飛ばした」という伝承を持っていた。それにいくつかの本を読むと、どの著者も「1万2000年前(だったと思う)に大異変があった」という意見で一致していた。それはアメリカ人もロシア人も、同じことを言っていた。
「新世紀エヴァンゲリオン」は「第3新東京市」が舞台であるが、僕はなんとなく『現代文明=三度目の文明』じゃないかなあという印象がある。フローチャート式に考えてもそうなるし、そう考えると辻褄が合うことも多いと思う。
まーこんなことの事実は、インディー先生くらいしか知らないだろうけどね。いや、彼でも知らないかな?

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