10月 042019
 

関西電力の経営陣が、地元の助役に脅されて金品を授与されて大問題になっているが・・・。
可哀想だよね、これ。あの助役が同和の大ボスで、無理矢理言うことを聞かされていたっていうのは、ネットには散々書かれている。俺は同和のクズさ加減は嫌というほど知っているから、ああいうどうしようもない輩がいても不思議ではないとわかっている。
まだテレビや新聞では「同和」の文字は全く出ていないが、ネット全盛社会のこのご時世、ネットに散々同和の仕業だと書かれているのに、果たして大マスコミがいつまで口をつぐんでいられるのか・・・。
小泉政権の時代なら、多分「同和」という言葉もテレビで取り上げられたと思うけどね。いろいろ批判もある小泉政権時代だが、同和利権にメスを入れたという点では評価されるべきだった。あの時期には関西の同和のドンのハンナンの社長も逮捕されたし、旧東京相互銀行の頭取も逮捕されたから、もし関西電力の事件があったら、同和に絡めて追求してくれたと思う。
それとも今回の事件を機に、また同和を非難する論調が再燃することになるのかな。それだったらいいんだけど。あのクズどもにはいい加減にわからせてやらないといかんからなあ。
思えば、南米に行った時も、あいつらに迷惑させられたな。南米移民なんて要するに同和の子孫だし、あいつらはどこに行ってもどうしようもない。子供たちは素直で可愛いのに、なぜ大人になるとああどうしようもなくなるのか。子供たちが可哀想でならなかったな。
あいつらがユダヤ人の子孫だなんて、誰がわかっているだろう。俺の歴史の文章を読んだ人間ならばなんとなくわかっているかもしれないが、外国人が同和のことを仮に知っても理解できないらしいからな。国家権力と結びついているから誰も逆らえないし。ほんと日本のガンだよ、同和は。
そういえば昔偶然発見して、非常に興味深いのでちょくちょく見ていた海外の「Israel’s Symbols」というサイト。残念ながら現在は閉鎖してしまっているが、今でもインターネットアーカイブで見ることができる。ここによると、「DAN」の「WAITING」の欄に「JUDGE」と書かれているが、よくわかっている人が作ったサイトのようだ。聖書を読んでも、歴史を勉強しても、あいつらには裁きが待っているだけだとわかるが、本人たちは死ぬまでわかるまい。ほんと「バカは死ぬまで治らない」じゃなくて「バカは死んでも治らない」んだよ。

https://web.archive.org/web/20180118210238/http://asis.com/users/stag/symbols.html

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