9月 142022
 

長年に渡る洗脳の影響というのは大きいもので、俺はどうしても「自分に自信が持てない」し、「貧乏性」で「奴隷根性」である。
最近になってよう~やく悪しき洗脳の影響が徐々に解けてきたので、自分に相応の自信と誇りを取り戻しつつある過程である。だけど今だに、俺にくだらない茶番を強制する輩がいて、俺がいろんなことに気づいているのにそれを無視して以前からのくだらない茶番を続けているので、今後どうするか思案中である。
また俺は「自分は最安の物しか持ってはならない」という意味不明な強迫観念があり、例えばPCも低スペックな物、モニタもキーボードもマウスもゲームパッドも一番安い物をずっと使っていた。しかし最近になって「俺だって良い物を所有してもいいのだ」と当たり前のことに気づき、PCも周辺機器も全部、それなりのスペックの物に買い替えた。
何というか、「俺は幸せになってはいけない」「俺は不幸でなければならない」というわけのわからない奴隷根性が潜在意識に沁みついていて、ずーっと不幸な状態を由としてきたが、ごく最近になって、そんなことは憲法にも法律にも一切書かれていないという当たり前の事実に気づき、長年に渡る洗脳状態から解けてきた。
俺にくだらない茶番を強制する輩には、「俺の人権は侵害してもいい」とか「そもそも俺には人権がない」と思っているケースが見られる。要するに俺はアウトカーストなので、人間ですらないのだ、という発想である。いい加減にくだらない茶番を強制することを止めさせないとならないが、力に訴えてやろうか、どうしようか。
ほら、時々いるでしょ、「優しい」と「弱い」を混同している奴。俺は極めて優しい性格だけど、別に弱くはない。もし弱かったら、これまでの人生で生き残っていない。
俺の味方にも、敵にも、くだらない茶番を強制する輩は存在するが、知ってて知らないふりをするのは結構疲れる。さて、どうしようか。