10月 292022
 

最近STEAMのウィッシュリストに入れてるゲームが頻繁にセールをやってるので、これ幸いと何本か買ってみた。おかげで今年いっぱいやるゲームには困らなそうだ。
ボーダーランズ3は本編をクリアしたけど、元々EPIC GAMESで無料でもらったやつなのでDLCはいいや。どうせFPSだからやることはずっと一緒だし、無料ゲーにしてはちゃんと楽しめたって感じ。2より死ににくいのでストレスはあまり溜まらなかった。
俺はゲームコンソールとしてのEPICが使いづらくてあまり好きではなく、できればSTEAMで買いたい。EPICは値段が安いのが魅力だけど、もう少しインターフェイスを改善したほうがいいと思う。海外のサービスって一度UIを確定するとずーっとそのままのことが多いけど、EPICは出来が悪いと思う。

世間が統一教会や電通を叩くのは、「若い頃にアメリカのインテリジェンスで働いていた」とツイートしてた舛添さんが「終わることはない」と言ってたので終わらないんだろう。それはいいんだけど一つ忘れてはならないのは、確かに統一教会はクズなんだけど、その前に「同和と在日はクズ生物である」という前提。
同和と在日=秦氏はイスラエル十二支族のダン族でありサタンなので、そもそもがクズ生物である。ダンってのは弾左衛門の弾で、檀君朝鮮の檀だから、同和と在日なわけだ。聖書にサタンなんて書かれちゃってるんだから紛うことなきクズ生物なわけで、統一教会云々という以前の問題。
まーあいつらが今後どういう扱いになるか、「真っ当な日本人」として日々注視している。

ところで円安が止まらない割に、PCの値段下がってね?さっきツクモのBTOの値段を見たら、俺の自作PCと同じような構成で、自作するのと変わらないくらいの値段なんだけど。俺が組んでから1年ちょっと経ったけど、IntelもAMDも最新世代は値段とか発熱とか高すぎるので敬遠されてるのかな?だったら俺のパーツ選択は正解だったな。

10月 182022
 

俺は典型的なエンスージアニストというか、「自分が楽しいこと」を追求する人間なので、他人に関わってどうこうとか、ましてや足を引っ張ろうという発想はない。
けれどしばしば述べたように、世の中には「他人の足を引っ張る奴」は多く、中には「足を引っ張ることによって飯を食っている奴」も存在する。俺の人生でも、高校時代からやれあいつはムカつくとかやれあいつは気に食わないとか、そういうことを言って他人の足を引っ張ってた奴は少なからずいた。大学時代もいたし大人になってからもいたし、俺はそういう連中の「大いなる被害者」である。
こういう連中は、事実を言ってしまうと同和か在日であるケースが大半で、やはりずっと忌避されてきた連中というのはそれだけのことはあるなあとしみじみ思う。こういう連中は、他人の足を引っ張ることに人生のリソースを割いているというだけで、俺から見れば「特殊」なのだが、残念なことに俺自身もその被害に遭う以上リソースを割かざるを得ない。要するにただの時間の無駄である。
最近は統一教会を日本中で叩いているけど、なんというか「蠅の王ベルゼバブを倒しても、蠅そのものは絶滅できない」というか・・・。ベルゼバブを倒すのは時間の問題かもしれないが、人様に蠅がたかってくるのはやむを得なし、みたいな感じはする。
ここで5chで見かけた俊逸なレスを一つ。

「よう害虫
 確かに害虫は人間に害を与えることはできるけど、
 だからと言って害虫が人間様より偉いわけではないんだぞ」

まさにこれ。蠅はブンブン飛んで鬱陶しいし殺虫剤で殺すことはできるけど、絶滅させるのは大変難しい、という。だからとりあえずその王様のベルゼバブを倒してしまおう、という、昨今の世間の動き。

ちなみに以前EPIC GAMESで無料でもらったボーダーランズ3をやってて楽しい。2より遊びやすいし。そしてずっと待ってたSTEAMのR-TYPE Final2のセールが来たので買ってしまった。アイマスなんてめっちゃ高いのに内容は微妙だったけど、俺R-TYPE大好きだしこの値段ならまあいいかな?以前ズルしてちょっとだけやったことあるけど、やっぱりちゃんと買わないとな。

10月 142022
 

安部ちゃんが殺されてからというもの世間は統一教会叩き一色で、他にはオリンピック疑惑と、マイナンバーカードの健康保険証紐づけの件などが大きなニュースになっている。
このうち「統一教会叩き」と「オリンピック疑惑」は同根みたいなものだろう。統一教会は韓国というか朝鮮の組織で、昔からKCIAの実行部隊だとか韓国のロビー機関だとか言われてたし、オリンピック疑惑は電通とかそれに繋がってる有力者をあげるのが目的だろうし。
で、俺が思い出すのは南米のパラグアイのことで、あそこで不可解な出来事に巻き込まれた、というのは以前の記事で述べた。スパイ合戦のようだったと今でも思っている。

その以前の記事にも書いたけど、「マインドコントロール」というのはつまり「心理のコントロール」で、「人に〇〇だと思い込ませて行動を操る」ことだ。で、パラグアイというのは朝鮮や統一教会の影響が極めて強い国なわけで・・・。だからそういう「思い込ませて行動をコントロールする」という技術は、統一教会が得意とするものかもしれない。
そして「人に何かを思い込ませる」というのは「宣伝活動」「広告活動」で、戦時中ならナチスの宣伝省が担っていた役割である。電通なんて企業は事実上の宣伝省で、今でも宣伝省の理論をベースにしているらしいから、統一教会との繋がりもあるかもしれない。韓国の宣伝にずいぶん力を入れてきた企業だし。
だから現在日本で「統一教会叩き」「オリンピック疑惑」を盛んに取り上げているのは、両方とも同じ目的かな、と。

結局「人間の心理」をどうこうする、という話だから、つまり心理学なわけで、ではナチスの宣伝省のベースになっていた心理学は何だったのか、といったら、ユング心理学だろう。
元々ユングはフロイトと共同で研究をしていて、途中で袂を分かってユングはドイツに帰り、フロイトはユダヤ人なのでイギリスへ亡命するが、多分ユングはフロイトの研究成果をドイツに持ち帰ってナチスのために悪用したんじゃないかな。昔読んだ「噂の真相」に、ユングはナチスのどこかの機関の副局長だった、と書いてあったけど・・・。日本は河合隼雄が持ち上げられてて文化庁長官までやったので、心理学といえばユングみたいに思われてるけど、この両者はいろいろ問題のある人物だと「噂の真相」には書いてあった。
フロイト心理学を悪用して人間心理をコントロールして操る、というのがユング心理学と宣伝省の基本だと思う。

だから安部ちゃんが7月に殺されて、そこから「統一教会」「電通」「ユング心理学」のセット――人間の心理のコントロール、もっといえば「ナチズム」が問題になっているような、そんな気がする。
10年前に辞任したローマ法王のベネディクト16世は、若い頃ヒットラーユーゲントだったし。

10月 092022
 

俺が糖尿病を宣告されたのは今年の7月8日で、奇しくも安部ちゃんが狙撃されたその日だ。あれから3か月経ち、世間は統一教会を叩くのに一色になっているが、俺は糖尿病を改善するのに注力してた。
食事制限、軽い運動(縄跳び)、薬を飲む、規則正しい生活、これらを3か月実行した結果、体重は8kg減少し、HbA1cは4.3も下がった。
医者にも「こんな短期間でここまで数値が下がると思わなかった」と言われて、俺自身も少し胸を撫で下ろしている。でもHbA1cは1か月に0.5~1くらいのペースで下げるのが適切で、あまり急激に下げると逆に糖尿病網膜症を悪化させるとかネットの情報にあるので、おいおい大丈夫なのかと思ったけど、眼科で眼底検査をしたら「異常ないです」と言われたので大丈夫かな?
まあ薬ってのは人によって効き目はまちまちだし、たまたま俺にはよく効いたってことなのかな。にしても効きすぎだろ。まー糖尿病が悪化しなかったのでちょっとだけ一安心だ。
最近はStrayという猫のゲームをやったけど、これも面白かった。短時間でサクッと終わるし、すごくアイデアに溢れたゲームだと思う。その次にEPICで無料でもらったボーダーランズ3をやってるけど、スパイダーマンの続編やパンツァードラグーンリメイクの続編も出るようなので、まだまだやるゲームには困らない。PCゲーム用のデバイスも一新したので捗る捗る。
とりま3か月で8kg痩せたので、今年残りの3か月でもう4kg痩せるのが目標である。

10月 032022
 

いわゆる「ハルマゲドン」というのは、「ハル=メギド」つまり「メギドの丘」という意味だと、一般には言われている。
しかしもう一つ、「アルマ=ギデオン」つまり「ギデオンの武器」という解釈もあるらしい。

ギデオンは聖書に出てくる士師で、「破壊者」を意味するといい、「強力な戦士」または「(木の)伐採者」を指すという。
この「木の伐採者」というのはつまり「木こり」で、なぜこれが破壊者なのか?

日本の石川県の白山に白山比咩神社があり、日本の白山信仰の総本社である。これの祭神は白山比咩(シラヤマヒメ)だが、別名を菊理媛(キクリヒメ)という。菊理媛はククリヒメともいうが、これが白山信仰と被差別民との関連から、「コ(ウ)クリヒメ(高句麗ヒメ)」だという説がある。
そして「キクリ=ククリ=コウクリ」というのは、「キコリ=木こり」と発音上は同じなわけで・・・。そもそも日本語には、「こる」「木をこる」なんて動詞はない。「切る」が訛った発音である。つまり「キコリ=キキリ=キクリ」だから、菊理媛は木こりとも高句麗とも関連がある。

余談になるが、木こりといえば金太郎だが、金太郎飴つまり千歳飴というのがあるが、「千歳」という漢字は一文字で書けば「穢」である。

だから聖書の概念が日本語にどう対応するのかはともかく、「ギデオン=破壊者=木こり」なら、それが高句麗つまり北朝鮮ということになる。ハルマゲドンが「ギデオンの武器」なら、最終戦争というのは、北朝鮮との核戦争のことを指すと、聖書は語っているのかもしれない。

で、Wikipediaでギデオンの項を見ると、「・・・彼は東方正教会の聖人と見なされており、彼の聖人暦は9月26日に保たれている(それらの教会は、伝統的なユリウス暦に従っており、現在の9月26日は現代のグレゴリオ暦では10月9日に当たる)。」と書かれている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ギデオン

10月 022022
 

俺は中学生の時にHR/HMを聴き始めて、それから洋楽全般を聴くようになった。大学に入ったら邦楽ばっか聴いてたけど、また洋楽を聴くようになって、中古CD屋巡りをするようになり、2000年代までは頻繁にCDを買っていた。
俺はジャンルは「何でも聴く」というのが特徴で、ロックもポップスもディスコもテクノもブルースもファンクも聴くという雑食だった。
で、ジャズに関しては学生の頃にちょろっとだけ聴いてて、ケニー・Gとかマイルス・デイヴィスのベスト盤を持ってた。そしてほんの数年前から本格的に聴くようになり、最初はマイルスとかジョン・コルトレーンを熱心に聴いてたけど、その後はチェット・ベイカーとかソニー・ロリンズなんかを聴いてた。他にもジョージ・ベンソンとかハービー・ハンコックとかスタン・ゲッツとか。
で、去年からはスムースジャズを聴くようになり、ナジーやブライアン・シンプソンやブライアン・カルバートソンなどを聴いてた。でもスムースジャズってみんな同じに聴こえるなあ・・・と思い、ちょっとオルタナティブなのを探してみると、グローバー・ワシントン・ジュニアやローランド・カークやクリスチャン・マクブライドなどがすごくツボにハマった。
他にもフュージョン系なら、スパイロ・ジャイラとかウェザー・リポート、ラリー・カールトンなんかもいい。
ジャズは「大抵同じに聴こえる」という特徴?があるけど、普段はロックとかを聴いててもたまに間にジャズを挟むとホッとする。そういう理由で、最近はクラシックを徐々に聴くようになった。
いやー数十年音楽を聴いてきたけど、まだまだ聴いたことのない曲はゴマンとあるなあ。良いことだ。