1月 042022
 

ウクライナで紛争になって、それが発端になって核戦争になるのでは・・・という憶測が流れてるようだ。
その可能性というか、この紛争を起こしている「影の当事者」は、本当に核戦争を起こそうと思っていても不思議ではない。ウクライナとロシアの対立の影にはクリミア半島の領有権の問題があって、クリミアはスペルがCrimeaであることからもわかる通り、また黒海にあることからもわかる通り、「CR」つまり「クル」からきた言葉である。要するに今回の紛争にもクル族が関わっているというわけだ。
インドにおけるクル族はシヴァを主神としていて、シヴァは破壊神だから、常に戦争を起こそうとしている。それは弓月君の国である北朝鮮を見れば明白な事実である。今回のウクライナの件だって、国際情勢の裏の裏で何が動いているかなんてわからないので、実際にはクリミアの何らかが原因になっている可能性、つまりクル族が原因になっている可能性は高い。
そもそもかつての911テロにしても、当時は「アルカイダの仕業だ」ということになり、ではアルカイダとは何か、国際的なテロ組織のネットワークだということだったが、それを動かしているのがビン・ラディンということにされていた。けれど2014年の初頭頃にイエメンで爆弾テロがあり、その直後にアルカイダが声明を出して、「あれは我々が誤って起こした誤爆テロだった」と述べていた。するとその事件を最後にアルカイダの活動はパッタリと収まり、名前を聞くこともなくなって、代わりになぜかISISの名前がマスコミで取り上げられるようになった。
普通なら「自分たちが起こしたテロである」という声明を発表するはずのアルカイダが、逆の「我々が誤って起こした~」という声明を出すということは、アルカイダとイエメンの関係は普通とは逆というわけで、であればつまりアルカイダをコントロールしているのは実際にはイエメンだった、ということになる。
イエメンはシヴァの女王の存在した最有力の候補地であり、今の王族はその子孫と言われる。俺の古代史の文章でも述べたが、「パシュパティ=獣の女王=JEWの女王シヴァ」であるならば、シヴァの女王とインドのシヴァ神が対応するということで、つまりイエメンはシヴァ崇拝の一派だということになる。それがアルカイダをコントロールして、911テロなどを起こさせた・・・というのが、俺の推測である。
このようにシヴァ崇拝の連中は世界のどこでも戦争を起こそうとしているので、今回のウクライナの件もその一環ではないかと思う。2001+9+9+9=2028だから、あと数年で世界大戦になるかもしれないね。それまでにソー◯に行っておこっと。

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