12月 222022
 

20年前に俺に「最後の審判」のことを教えたのが誰なのか知らないけど、もし最後の審判があるとしたらそれは人の手で成されなければならない。

現在日本では軍事費を増強するために増税されて、それを口実に政権を叩く勢力がいて・・・という構図だけど、彼らが政権を叩くのは「現政権が統一教会を排除しようとしているから」で、要するに統一教会側が政権を叩く口実として増税を利用してるだけ。
軍産がウクライナ紛争を利用して各国に軍事費を増強させてるので、それを挫くべく軍産の最大の敵・トランプが復活してきたけど、また彼を陥れようとする策謀が巡らされてるようだ。彼と共和党はテキサスを牙城にしてるからブッシュ家と繋がってるはずで、子ブッシュは熱心なクリスチャンであり「悪の枢軸」発言も彼だから、やはりキリスト教が関わっている。
統一教会がナチス勢力と繋がってるというのもよく言われ、2013年に当時のローマ教皇が辞任したが、彼は元ヒトラー・ユーゲントである。だから「統一教会=偽メシア」であり、これを排除するのはもはや日本だけの問題ではなく、トランプと軍産の暗闘とかキリスト教と悪の枢軸の対立とかユダヤ人支配の問題とか、もうそういうのが「最後の審判」だなーと、そういうわけだ。
だからこそウクライナ紛争に乗じて核戦争を起こそうとする輩もいるんだろうし。

メディアの連中なんてこういうことを百も承知なのに、あいも変わらず統一教会にしがみついてたりトランプを叩いたりする輩も多く、そういうのは「既得権益」というんじゃなく「善悪の区別がつくか」という問題だと思う。
どう考えても今は「千載一遇の好機」であって、この機を逃したらいつまで経っても人類は救われないのではないか、とさえ思う。日本だけの問題でなく、世界レベルで。

ただのオッサンの俺でさえ、そう思うわけで。

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