11月 202022
 

心理戦?情報戦?スパイ合戦?

どうでもいいけど、スタローンの「ランボー」は一作目だけだよな、面白いのは。
あれの原題は「一人ぼっちの軍隊」だった。

EDの歌がすごくいいんだよ。

俺は今日アライアンス教会に礼拝に行った。とりあえず、岸田ガンバレ!

11月 162022
 

■歴史関連
エドガー・アラン・ポーの「イスラフェル」
ウクライナとクル族
クル族とハザール帝国
ギデオンの武器
ダン族について
もう一度来るのなら
ヨハネの黙示録
アドベンチスタ病院にて

■マインドコントロール関連
南米のスパイ合戦
南米のスパイ合戦②
ナチズム?
ユング心理学と政治起源説

■その他
「魔法少女まどか☆マギカ」と拝火教
邪視(Evil Eye)
パラグアイがどんな国か解説

11月 142022
 

ツイッターでサッカー日本代表だった本田圭佑をフォローしたら、さすが本田さん、いいこと書いてる。
特に先日のこれ。

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Keisuke Honda @kskgroup2017 11月12日
ハングリー精神は環境を変えれば持つことができる。
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Keisuke Honda @kskgroup2017 11月12日
これを本質的に理解している人に会ったことが実はほとんどない。
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Keisuke Honda @kskgroup2017 11月12日
その理由は人は幸せになりたいのであって、別にハングリーになりたいわけではないから。
 ↓
Keisuke Honda @kskgroup2017 11月12日
いかに自分が飢える「相対的に劣勢」な環境に身を置けるかがキー。
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そうなんだよな、相対的に劣勢な環境に身を置いてると確かにハングリーになる(場合もある)。ただそれには極めて強い精神力が必要。ハングリーというのは「飢えた」状態だから、満たされたらハングリーではなくなる。
そして人は誰でも「幸せになりたい」。これは俺だって同じ。俺は幸せになりたい。

日本人はこれを分かってない人間が多いので、ウンザリしてる。俺はこれ以上不幸な目に遭うのなら、神様に「人類を滅ぼして下さい」と願う。新約聖書のヨハネの黙示録はそういう文献である。
聖書に「あなたは滅ぼすために来たのですか」という一節があったはずだけど。

11月 122022
 

パラグアイにいた時に、現地日系人の自称宣教師と知り合いになった。この人物は好きではなかったが、ある時俺と彼とその妻の3人で、キリスト教について話したことがある。

彼が「イエス様は、もう一度僕たちに会いに来てくれるんですよ!」と言い、妻もそれに頷いた。だから俺は「何しに会いに来るんですか?」と訊くと、彼と妻は「いやとにかく、もう一度会いに来てくれるんですよ!」と真剣な表情で言う。
俺は「意味がわからない。来るなら目的があるはずでしょう。普通に考えて、もう一度来るのなら、2000年前におまえら救ってやったのにまだわからんみたいだから、もう滅ぼしてやるーって来るんじゃないですか」と言った。すると彼は「いやいや目的なんてともかく、ただ会いに来てくれるんですよ!」と目を輝かせて言った。
・・・この人物が神学校でどういう教育を受けたのか知らないが、意味がわからないよね。いったい何しに会いに来るの?目的もないのに来ないでしょ、っていう。

90年代の学生時代に、俺の嫌いな茶番アニメ・新世紀エヴァンゲリオンが流行っていた時期、朝日新聞の夕刊に「日本人がローマ教皇庁の枢機卿になった」と書かれてて、教皇庁がエヴァンゲリオンについて「あの内容は正しい」と声明を出したと報じられたが、真偽は不明(ただの宣伝の一環かもしれない)。
90年代にTVアニメと劇場版がやって、結末が異なるが、劇場版の結末では困るのなら、TV版の結末にするしかない。
そもそもあのアニメが企画されて制作放映されたのは、ローマ法王がポーランド人のヨハネ・パウロ二世の時代で、彼の在任時にキリスト教修道士によるハイジャック事件が起き、「ファティマ第三の予言の内容を明らかにせよ」と要求したことがあった。ファティマ第三の予言は未だ明らかにされていないが、一説によると旧ソ連の脅威に関する内容だという。
現在もロシアとウクライナの紛争は続いているけど、以前も書いたように「ハザールvsウクライナ」の構図があって、ハザール帝国はクリミア半島やグルジアやウクライナ東部を版土にしていて、ウクライナは元々キエフ大公国である。キエフ大公国がハザール帝国を滅ぼしたし、ソ連のスターリンはグルジア人で、トロツキーとフルシチョフはウクライナ人だ。
インドのことをやっててもクル族のことをよくわかってない人間は多く、なぜ白人のことをコーカソイドつまりコーカサス人と呼ぶのか、なぜアララト山はグルジア近辺にあるのか、「CR-」で始まる単語は何に由来するのか、などを知らない人のほうが多いのは意外である。

付け加えると、日本人のルーツについてはいまだ諸説あるけど、2000年経ってもわからない奴ばっかなのはある意味驚きだ。
エスタブや偉い立場にある奴って、何を言っても「収容所のユダヤ人がピーピー喚いてやがるw」みたいに真剣に取らないケースが多いけど、そういう怠慢が現状を招いたのである。

9月 282022
 

世の中は実力主義、能力主義なのだ。だから全ては自己責任。全ては自分自身の才能と努力の結果である・・・。
という「設定」にしたい奴らがいる。
だから逆に、落ちこぼれている奴は自己責任でそうなったのだ・・・という論も正当化されている。
くだらない茶番だ。
俺がされてきたように、アンフェアなやり方で無理やり社会から排除する、そうやって落ちこぼれになった奴は、いっぱいいると思うぞ。特に日本には多いだろう。なんせ「イジメ」「村八分」「他人の足を引っ張る」のが伝統文化の社会だから。
自分自身がアンフェアなやり方で気に入らない奴を排除して、代わりに自分は甘い汁を吸う。ぶっちゃけ日本のエスタブはそういう連中ばっかりだろう。もちろん、日本だけの話ではない。
冒頭の論を突き詰めれば、「ユダヤ人は現在世界を牛耳っている。しかしそれはユダヤ人が優れた民族だからであり、神に選ばれた民だからである。全ては正当な結果だ」という論になるわけで、じゃあ実際にそうだったの?といったら、どう考えたって違う。
つまり現在の世界がそうなっている以上、日本も同じなのはある意味当然だ。

まあ要するに、世の中なんてそんなものだ。So it goes. そういうものだ。だから勝ち負けとか気にする必要はない。ほとんどが茶番なんだから。
それより「どんな生活をしていても楽しく暮らす」のが大事。俺はそういう才能には長けているので、今まで人生に悲観したことは不思議なほどない。そこが「足を引っ張る連中」が悔しがる理由かもね。(^^v

9月 192022
 

俺は5ちゃんねるの毒雑というところをよく見てて、書き込んで遊んでるんだけど、そこは今では5chでも希少になったID無しの雑談スレなので、俺が思っている以上にいろんな人が集まっているようだ。
でも中には、相も変わらず人の足をズルズル引っ張ろうとするしょうもない奴がいて、定期的に「命令されて」書き込みをして、皆に迷惑をかけている。最近では「人の自信を無くさせるための工作」をしている奴がいて、しばしば現れては「人の自信を無くさせるための工作」の書き込みをしている。
こういう奴って何者なのかな~って興味深いけど、体制の命令を受けて広告代理店の下っ端が書き込んでるのかもしれない。日本に限らず、ネットの掲示板やブログへの書き込みなどをして「世論の誘導」をするのも、広告代理店の仕事の一つらしいし。もし本当にそうなら、ネット書き込み要員とか、一番バカな奴のやる仕事だろうけど・・・。

で、さっき毒雑を見ていたら、こんな書き込みがあった。
「日本では、周りの人間に合わせられないことが、ダサい。
 海外では、周りの人間と同じことをするのが、ダサい。」
まさにこれ。
思い出すなー、俺が大学に入学して、柔道部にちょっとだけ入部した時のこと。当時3年生だった歯学部の人間が、俺にこんなことを言った。『あなたみたいに他の人と違うと、イジメられるんじゃないですか』。俺はこれを聞いた時、薄ら寒い気分というか、呆れたというか、何とも言えない気分になった。
この柔道部はやった期間に比べて実力が伴ってない奴らの集まりで、要するに才能のない連中の集団だったのだが、こういう才能のないゴミが俺のような人間に抱く思いというのが、まさにこれだ。そして徒党を組んで、ズルズルズルズル足を引っ張る。
(まあこれにいくら反論したところで、「だっておまえ、いくらやっても何の実績も残せなかったじゃん」と言ってやれば黙るだろうけど)

結局のところ、日本の縮図がこの一言に集約されているわけで、こういう発想を抱くような脳構造の人間こそが「日本人」である。俺のような人間とは絶対にわかり合えない。わかりやすい例として、以前書いたが「戦時中のゲシュタポの人間にユダヤ人の人権を説く行為」だ。「チンパンジーに孫氏の兵法を説く行為」と言ってもいい。
で、今や日本は、円相場が対ドル145円。ある企業は中国より日本のほうが人件費が安いと引き上げてきた。車メーカーはEV化について行けない。他にもいろいろ・・・。

どうするんだろうね(笑)。

9月 102022
 

今日も地球は回っている
そこにはたくさんの人が住んでいる
中には神様を信じている人もいる
けれどじゃあなぜ、反対のことをするの?
神様の教えを説いているのに、市民を監禁拘束している人
自由を謳っているのに、市民を監視したがる人
愛を唱えているのに、市民を物扱いしている人
彼らは嘘なんかついていない
本当に心の底から、神様を、自由を、愛を、信じている
けれど同時に反対のことをしている
そして家族を作り子供を育て、自分の子供には「神様や自由や愛」について語っている
神様は全て見ている
神様に隠し事はできない
もし言い逃れできたなら、君は天国へ行けるだろうね
できたなら、ね